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なつかしきふるさとの祭

八幡さんんぼお祭で集まるので行ってきた。 快晴 熱いほどの天気 なつかしいリズム 獅子舞 屋台 稚児行列・・・ 子どもの頃を思い出して 兄たちと楽しむ しかし・・・ 親族と言え 人付き合いはいろいろ有るもんだ 難しいこともあるもんだ

乙訓寺 再び

かみさんと二人 さすがに今日は満開状態。 藤もあり、 青もみじもきれい、 少しだががツツジも混ざって 境内いっぱいに咲きそろう。 明日の丹後行きの買い物がてら 小倉山荘でお昼 。

今日も青空 太陽がうれしい

久々の東寺 特別拝観 修学旅行生 そのバス 賑やかにしゃべる女子生徒 ツツジ ボタン 池 五重塔 講堂 そして観智院 朝のWalkでは何ともなかった足が さすがに悲鳴を上げてきた それでもできる限り動く 京都AEON 桂川AEON もうそれでいっぱいいっぱい 太もも用…

一人歩きはうれし楽し   ~四条界隈をぶらり〜

久しぶりに京都一人歩きをした 四条界隈をぶらり 花見小路は人いっぱい 外国の人のカメラ スマホ 和装 建仁寺は静か ボタンの花一面に 撮影が自由なのは イイ! 建仁寺塔頭の永源院へ こぢんまりだが清楚で落ち着きのある寺 ツツジが見事 大丸 ハンズ 輝庭で…

雨でoff    〜完全オフもちょいとつらい〜

完全off 身体休めと雨 offにすると 身体にはいいが 気持ちが重くなる 元気になって片付けている 電話も大きな声で長くなる さて 明日から オレも

ペースメーカーくんよくやりました   〜新たな試練クリア〜

息子の引っ越しの手伝いを今日も頼まれて 二時間半がんばりました。 腕と足はさすがに疲れがたまりました。 いわゆる乳酸がたまるというのはこういうことでしょうか? ペースメーカー入れてから 重い荷も積もっての階段上りでした。 季節の寒暖 長い坂道など…

こいのぼり ボタン ラーメン 心地よい疲れ 

銀行と市役所福祉課に行く 青空に泳ぐこいのぼりが見たいと行ってみる 気持ちよさげだが、風がなく泳げないのが残念 「ボタンの寺」に行ってみる 満開は週末頃か? 息子の引っ越し手伝いを済ませ 遅めの夕飯は 久しぶりのニンニクラーメン うまい! 季節や坂…

ツツジも八重も心にも 青空が来た   〜大きな変化の兆し〜

早くから部屋のドアが開いている ひょっとして・・・ いつもより随分早く リビングに降りてくる もしかして 「お父さんといっしょに早い時間に散歩に出る。」 と言う まさか・・・ 速く歩く よくしゃべる 本当にそうか? 「2〜3日様子を見ないと治ったかど…

ちょっとした 変化ありの 一日

五時半から ご飯を炊く たく日の朝食は おにぎり わかめご飯のおにぎり うまし! 七時に歩きに出た 肌寒く風も冷たかった 桂川AEONへ向かう レンゲ畑を見つけた ここははじめてだなあ お昼を食べる 盛りだくさんのLunch ちょいと食べ過ぎ テレビ電話で孫と話…

今日と言う一日

真夜中に夢を見た 何度も前に見た同じ夢 仕事の夢 重苦しい夢 学期末なのに 成績の仕事がまったく進んでおらず焦る夢 一枚も写真撮らなかった 接骨 歯医者 散歩 同じコースで気持ちがなかった 40分で歩けた 足にしびれが出たが 少し付け根に痛みも出たが 早…

無理しない ゆっくりでいい   

快晴の朝の空は ほどなく雲に覆われた 真夜中の肌寒さが 風の冷たさに残った 昨日のつかれなどあるものか 歩き始めると 速く足が運べない むりするな 無理するな 歯の痛みは消え のんびり時間をやり過ごす午後 それでいいような もてあましてるような まあ良…

嵐山 晴天なり  〜チャリぶら4時間〜

思い立って 嵐山近辺へ 久しぶりの チャリブラ 足の筋力は? 息切れは? それらを試しつつ 青空に惹かれてのこと 思いの外 多くはなかった できる限り 人の少ない場所を選んで 名残のサクラ 盛りの八重 これからのツツジ 春の色がそろい始めた 何よりの空青…

暖が泣いた じいじも泣いた   〜おなかがすいて 歯痛で〜

昨日からの雨が止んでさてん ? この肩こりはなんだ。 短い散歩 数枚の写真 電池切れ 今日の暖はよく泣いた 何をしても泣いた おっぱいもらって 泣き止んだ いつもの暖に戻ってほっ ところが その後からじいじの歯が疼く 痛くて かめない 歯茎が腫れる この…

OFFはOFFでも

昼前から雨模様。 起き抜けから肩こり、腹具合。 朝食バナナとヨーグルトですます。 その後接骨院と買い物済ませたが あとは完全OFF 身体も気持ちも無理を望まなかった。 OFFはOFFでも、こんなOFFはごめんだ。

咲く 散る 残る サクラどれもよし   〜 季節は進む 〜

「治ったのかな?」 しかし、この前のことあるから 判断はもう少し後で 二度のWalk 季節が進むのを感じる レンゲを見つけてうれしくなる 見頃のサクラ ヒラヒラと風に揺れおちるサクラ 若葉に囲まれたサクラ どれもよし!

なんでやねん  〜チャリの時だけ雨〜

桂川AEONに出かけた。 晴れてたのに途中でポツリ 帰り 止んでたので「よし!」 途中買い物してる間にザー ええいぬれても帰ろう 家に着いたら やんだ! 何でやねん。

まだまだ見頃の   〜青空続く サクラ映える〜

大山崎に行く途中寄ってみたら 見応え十分のサクラと笑顔 あっちでもこっちでも サクラは満開 葉桜 風に散る・・・・ もう少し見ていたい で ここが目的地になった

青空が一番    〜これぞ春 ようやくの青空〜

朝から気持ちのよい快晴 早朝の寒さが だんだんととけて 日差しと共に 春になる 春には青空が似合う 青空にサクラが映える これでなくては そうでなくては

間に合ったⅡ  〜雨・風を超えて〜

まるで 日本海の冬の空のように 日差しが見えない日が続いた おまけに風も・・・ もう半分だめかも そうおもいつつ足を運んでみたら 間に合った ここも あそこも

どんよりの春

どうしたことか 今年の四月の天気の悪さ 曇りと雨が並び どんよりの中で何日過ごしているのか 信じること 人は人と思うこと それしか トラウマからは解放されない しかし それが一番難しいこと 毎日できそうで できないこと 明日こそ 明後日は・・・

満開から季節が動く   〜次への準備はすでに〜     

光明寺のサクラは すでに盛りを過ぎ ハラハラと地面にちり 葉桜も目立つ その横で ツツジが準備を始めている 季節は 満開になって直ぐに動いた感じ

雨上がり 満開       〜足早の散り初めと共に〜    

三日ぶりのWalk 朝からの頭痛・肩こりは少し収まって デジイチもってスタート 撮るから歩ける さすがにスピードは出ず、 自分のペースになるが それでも歩けたことがよかった 満開のサクラは 雨と風でハラハラと散り始め

雨 一日雨 降り止まず

今日もOFF 身体は楽になったが 気持ちは重い さて 明日は 雨は止むのか?

雨時々雨後雨

雨のことだし、完全OFF 身も心も求めてる

結果は順調。雨にも遭わず  〜さすが射手座1位の効用か?〜

「すべて順調ですよ。不整脈もなくきれいです。」 「ペースメーカーも順調であと10年はもちそうですよ。」 それを聴いて 「よかった!」 「10年後ならオレは77才。そっちの方が元気に過ごしてなければ。」 次はまた六ヶ月後だそうな。 気をつけて過ごしたい…

桜三昧  〜まだ三分なれど期待高まる〜

早朝は向日神社 その後は長岡京の桜を見て回った。三分程度だが、数日後には・・・

思い夢見は帳消しに   〜何よりかわいい〜

孫が来た。 四ヶ月 8kg ずしりと重くても じいじは だっこする ほほずりする 写真を撮る 母さんも何だか 元気が戻った様に見えた 懐かしい人に出会った しかも二人 長男と次男が保育所のころ お世話になった先生 いいことが三つあって 重苦しい夢見の記憶が…

やっぱ青空にサクラ    〜ようやく出会えた〜

2016年はもう満開だった 2014年も満開だった。 やっぱり一週間以上今年は遅れてる。 見つけた まだかもと思いつつ来てみる 今年も初めて見る満開の花 ようやく会えた。 やっぱりいい 青空もいい

人 青空 露店の匂い   〜桜に似合うもの〜

桜の下に 店がある 桜の下に 人がいる 人々はみな にこやかに 思い思いに 話をしたり 飲んだり食べたり 桜には 青空が似合う 桜には 人が集う ようやく 本当に春が来た

間に合った  〜桜まつり〜

鳥居をくぐる サクラは? 出店が出てる のぼりが立ってる 人と車の行き来が 桜まつり 枝垂れがそろいはじめ つぼみが膨らんで 何とか間に合ったようだ

つくしとスズメ    〜冷たい朝に〜

今にも雨の 冷たい朝の 家から直ぐのところ 見つけた 見つけた つくしが一本 枝では スズメガ集まって なんか話してる? 寒いなあとでも その後 雨 冷たい 冷たい 雨 今日は晴れ間は Zero こりゃサクラも咲きたくないわなあ

布団干したら 雲がでた   〜もうすぐ4月というのになあ〜

布団干したら 雲が出た 歩きに出たら 汗が出た 歩いていたら 痛みが出た カメラ出して 枝垂れを撮った わずか一時間で 雲が空を覆った これじゃ サクラも出てこない 青空が少ないから 日差しが少ないから 気温が低いから 入学式には 満開にしてや 今日寝る布…

麓に 地元に 足元に     〜春間近〜

青空のある間に来てみる 西山のふもとに春間近 足元にも春間近 地元の人たちも 春を待って・・・ 花には青空が似合う 青空には花が似合う

朝陽をあびて    〜来るのかな?〜

久しぶりの 朝のウォーキング うれしかったこと 無風で 青空で 足の痛みが出なかったこと 射手座は三番目 これぐらいの立ち位置の方がいい 春は今度こそ 来るのかな?

身近で見つけた花たち     〜20%のおかげ〜

さて出かけるぞ しばらくチャリをこぐと 小雨 しつこい小雨 冷たい小雨 おまけに風も 降水確率20%にはまってしもた 家にもどるか お、あんな所に・・・・ でなことで

サクラ三様   〜春へ 前へ〜

向日神社へのウォーク 足の痛みは思ったほどひどくならずにホッとしながら サクラは三様 参道は つぼみ堅く 本殿前の枝垂れは もうすぐだよと 帰りの河津桜は すでに葉桜に ないのは 満開のサクラ この風の冷たさでは さもありなん 孫の卒園式 照れて人前で…

「正常ですよ。」に一安心    〜定期検診〜

冬を思わせる冷たい風の中 修了式へ登校する小学生を横に見ながら 定期検診へ いつもの通りの検査 「正常ですねえ。」 と先生の一言 ホッと安心 10年を超えたが、ずっと続くのかなあ

バンビオに春が来た    〜サクラ・菜の花、満開〜

AEON茨木に行こうと決めて長岡京駅に バンビオ広場は「春が来てた」 AEONでのお昼は初めての店 母さんは抹茶アイスもつけてぺろりと食べた iPhone7plusではじめて二つのレンズを切り替えてみた。 標準と二倍ズーム 見た目がこんなにも違うのだ。 五時間過ご…

夢の続きは・・・  

夢にまで生々しく見てしまった機種変更。 「そこまで見るのならいい機会」とばかりに 勝手の良い理由をつけて 本日機種変更した。 手厚い下取りのきくうちに 月々620円の実質負担ならばいいではないか 力試しはこれから 設定はあっという間にできてしまい ほ…

涙雨   〜新ちゃんのお父さんの葬儀〜

朝、北川さんから電話 直ぐにわかった 「あいつ泣きながらでんわしてきよった。」 「家族葬だがみんなで行こう」 雨の中の葬儀 多くの会葬者 似たような年齢層の方々 気丈に振る舞う新ちゃん 献花は胸にしみる 悲しいことだ もう一つ 違う意味を持って迫って…

暖かな 穏やかな ウォークと祈り    〜春分の日に〜

「静か」がいい 「はじめて」がいい 「駅近」がいい 探してみたら ここを見つけた 思いついた 毘沙門堂門跡 山科を歩くのは 久しぶり 15分も歩けば疎水 そこを超えれば山手にすぐに・・・ 気品を感じるたたずまいの 名残の梅が美しい サクラの頃 もみじの頃…

歩きもバスでもゆっくりのんびり    ~春近し!〜

ゆっくりと味わいながら歩く。足の痛みはあるものの気持ちは穏やかに。 ラクセーヌまで50分。買い物と食事を済ませバスに乗る 少し遠回りのバスでも焦る必要ないのがいい。 暖かいのがもっといい!

リフレッシュと決意と  〜二ヶ月半ぶりの長い外出〜

電車に乗ったのは元日以来、市バスは?というともう覚えてないぐらいの久しぶりの外出は北野天満宮。梅林はさすがに盛りを過ぎて華やかさはなかったが、境内一面にあふれる花と穏やかな天気とで心がリフレッシュされた。 再びバスに乗り京都御所前で降りる。…

凝縮された一日    〜卒業式の日に思う〜

卒業式に思うこと ① 呼称について 今日は小学校の卒業式のようです。校門の前に立て看がおいてありました。 卒業する子どもたちにとって、その保護者の皆さんにとって、担任をはじめ、子どもたちと関わってきた教職員にとって感慨もひとしおの行事です。 看…

治ってきたみたい  〜えー?まさかの急展開〜

かみさんがいつもよりずいぶん早く起きてきて 「お父さん、治ってきたみたいに思えるんだけど・・・」 夕べ 「声がおおきくなってきたなあ。」 「そう?うれしいわ。」 こんな会話で「回復近し」とは思っていたものの・・・ まさかその次の朝になんて・・・ …

冬帰りの虹      〜超えれば 春〜

真冬に感じる日。 雨とお日さんがいっしょに、ならばきっと「出るはず」 と思ったら案の定しかし、この位置に出るとは・・・ それにしてもこの冷たさ だからこそ出てくれたのか 明後日(小学校の卒業式かと思うのだけど)にはどうぞ暖かく。サクラはまだ遠い…

今ならわかる   〜親の気持ち・子の気持ち〜

用事のため一泊した息子。交わしたのは二言三言。 オレの後ろすがたをどう感じたのだろう。 背中を丸めて、 髪は手入れせず 朝から何やらパソコンに向かう親父に 違和感を覚えてしまったろうか? 衰えたなあと感じてるかも。 そういえば有るとき 親父が弱く…

念入りに祈る  〜裏山 地蔵様 お線香〜

昨日よりも体調がいいことが 何よりうれしく 光明寺の裏手へ 懐かしのため池 お墓 お地蔵様 境内でお線香 合掌 この頃は 自分たちの健康のことをお願いする 次に子どもたち一家のこと 孫の顔思い浮かべながら念入りに そして 親族のこと 春へ 春へ

せっかくの青空なれど   〜 日曜日に それはないだろう 〜 

せっかくの青空、 暖かい日和なのに どことなく体調が悪く 休養の一日となった それでもまだマシだった午前中 ゆっくりゆっくりのウォーキング お気に入りの西山と いつもの河津桜と・・・・

大震災の日に  〜 春よ 来い 早く来い 〜

ようやく幹全体に花が咲きそろい始めた河津桜 今日は3月11日 大震災の日は愛媛で迎えた 長男に二人目が生まれたので会いに行っていた日だ 繰り返し流される映像に 「大変だなあ。」 と 思いつつ どこか ドキュメントを見るような そんな思いで、それでも目…