窓越しの風景

またここへ戻ってきた 今度は窓側で景色が見える きっと蒸し暑いのだろうと思うが 見えることがうれしい ほぼ十日間、ここで過ごす 6回目のルーティーンを経て うまく行けばまた我が家に帰る あと何度これを繰り返すのか できれび少なくあってほしい できれ…

ひとときのよりどころ

今月の特集は「万葉集」 それに大好きな「大人の逸品」の別冊付録 先月号には「筋トレバンド」がついてきた 一度使ってそれきり 記事の特集は焼酎 病の身には不謹慎とばかりに 読まずにそのまま本棚へ 先週買った「一個人」の特集は「万葉集と古事記入門」 …

雨の風景

なかなか梅雨に入らなかった割には 本格的に「梅雨」が続いてる 昨日は市内で雨に会った 病院から見たそれは 白く煙る山と鴨川と ビルの8階から見たそれは、 まばらのパラソルと急ぎ足 せっかくだからと unirのソフトクリーム食べて 帰路につく

茜色の

スマホに「雨雲接近」と通知が来るが、 その通りにふることはまれ きょうもそうだ 見越して 庭木に水やりを済ませる すると 爽やかな風と鮮やかなあかねの空が いいことの前兆なら こんなにうれしいことはないが・・・

いつだって 自然体で

前回からもう三ヶ月近く過ぎたことになる 思えば突然の病院暮らし 何度目かの一時退院と入院を繰り返し今に至る あと数日でまた 病院の人になる こう言う生活をしながら 回復するのだ! だから病院で「いい子」にする 自然体で 頑張る

すべてクリアに

はっきりさせたい できることならあいまいなまま治ってくれたら 訳やめどのわからない検査に1.5時間待ち時間は応える 金曜日の検査が決まる すべてわかるのか?

スッキリするのなら

長く続くと 悪い方にしか考えられなくなったしまう 精密検査・人間ドックかなあ

今日より前の向ける  明日でありたい

今日もかと思うことが大抵で お、今日はと前向きになれることなどこの三月なかった 雨だときいていた 事実雨は途中で降ってきた それでも どうなるか不安だらけでも 自分にGoサイン その一つだけでも満たされた事がありがたい 今日より前の向ける 明日であり…

治るときは一気にと思うのだが

朝から口の中をガチャガチャ言わすのは 上の歯たち かみ合わずしゃべりにくく 直ぐに治療できるわけにも行かぬが 主張しよった しゃべりにくいことこの上ない 食べにくいことこの上なし 後は 腰か

ほんの一瞬だが

ん?兆しかな。そう思える一瞬があった。洗い物してる時だった。 現実だといいなあ。 攻めるしかないなあ 本物にするために。

毎日 毎日

めどが立たないのが一番きつい 毎日しんどい症状がちがう 薬もジャストフィットできない このブログも しかたなく書いている感じ

いつ?

いつになっならという先が見えてこない不安。汗をかかないのでこもってしまっている。 回復はいつ?

いつまで

希望なのか 不安なのか いつまで続くのか

がんばるのみ

少しでも少しでも 毎日願う日々 期待しながらがんばるのみ

目処はたつのか?

いつまでこういう状態が続くのだろうか。 今日も微熱と咳。それに腰の痛みと。一つでもとれてくれたら。

40分歩いた

もう少し もう少し で 今日は40分ウォーク やった! よくやりました!

参った

一日おきにきつくなる 今日はそんな日 腰・咳・微熱 まいったなあ 母さんは昼から南座 どことなく 心許ない時間を過ごす 立ち向かう 絶対立ち向かう

ようやく兆しが

少しずつましになったかなと実感できる日。微熱は出なかったウォーキングできた白い炊きたてご飯でおにぎり作れた孫たちの動画、ムービーにする作業が苦労せずできた。班長会議にも出た明日の準備もできた会議が長引いてリズム崩れたが明日に迎える1日になっ…

ぶり返しだとキツイ

二ヶ月ぶりに予約を入れる 積もり積もった話を聞いてもらい 今いたいところをほぐしてもらい 十分にありがたい40分 午後 咳と微熱がぶり返してくる また長引くのか? 申し訳ない思い 不安な思い 腹立たしい思い しかし、いくらそう思っても 治るものも治って…

3月入り

ウォーキング行ってみた 20分痛みなく歩けた チャリで出かけてみた 花を選びに1.5h 行けるかな? もうこれで大丈夫かな? 夜になると 咳が出る 微熱もでる やはり 無理はできないのだなあ 3月は 暖かい一日で明けた 希望もてるかなあ 春に入る

一つずつ

二月は体調不良のまま終わった 今日は調子いいなあと思えた日は一日もなかった 基本の原因はのど インフルエンザ 腰 歯 たくさん抱えすぎている 一つずつ解決せねば

まだか

歯茎が腫れたせいか、 噛み合わせがひどく不安定で仕方がない。 喉の痛みも解消しておらず咳も出る。 なんとしたこっちゃ。

いつまで?

無理さえしなければ 同じしんどさでも 軽くすむ 動けば しんどさが増してくる この長さに不安がつきまとう 何日間こんなことを書いているのだろうか

明日こそと何日目だろう

たぶんそうだろうなあと思っていたが 昼過ぎには 喉の引っかかりが 孫は5時から9時までやってきたが じいじは力と根性が出ない かんべんしてや 明日こそ 明日こそ

次々と

喉は以前とひっかかり 熱はまだ治まらず 時々の咳 おまけに 便秘 うーん まいった

もはや 白旗?

ついに頭痛も 熱も もはやお手上げ 休むしかない 頼るしかない

なめてはいけないですよ

先生が言った。 年齢も考えて安静にとも アメリカでは死ぬ人もいるんやからねも。 オレが弱ってのか 病がしつこいのか ぶり返す 一ヶ月苦しんでいる くそ!

ううむ ううむ

あまり体調が優れぬ日になった 空も重い雲 気も重くなろうかという天気 「順調ですよ。」 その言葉を効いてホッとできるが 身体の疲れが一気に出てしまう 夕飯前後特にきつかった 頭痛も腰痛もとなれば インフルエンザはまだ回復していきっていないと言うこ…

少しずつ ちょっとずつ

不安ばかりのこの頃に それでも打ち破らねばと出てみる 出て直ぐに感じる 無理できないと 天神の梅 トレジャーハンター そこでいっぱいになった 気持ちがいっぱいになった 一時間で十分すぎた 不安は解消されず 少しずつ ちょっとずつ 雨上がりの

最後の力 気力出るまでもう一歩

確実に回復してきているが 動いてわかる まだ本当の意味で気力が出てない 普通には動けるが それ以上動こうと思えない そこまでの回復度合いと言うこと そこまでなっただけで御の字だ 「もう少し」 と、自信を持って言えるまで あと少し